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カテゴリー:イベント/アワード
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「ひるね姫」東京アニメアワードフェスのオープニング決定 監督登壇、神山健治特集も
2017年3月10日から13日まで、池袋を中心に、都内複数会場で東京アニメアワードフェスティバル2017(TAAF2017)が開催される。日本アニメから世界各地の優れた短編・中編が集まるアニメーション映画祭である。 … -
Googleからピクサー、NFBまで 米国アカデミー賞短編アニメーション部門に5作品
2017年1月24日、米国の映画芸術科学アカデミーは、第89回米国アカデミー賞の各部門のノミネート作品を発表した。このうち短編アニメーション部門からも、5作品が決定した。 『Blind Vaysha』(セオドア・ウシェ… -
「和田淳展」、横浜美術館が国内外で注目の若手アニメーション作家にフォーカス
国内外で広くアニメーション創作を続ける和田淳にフォーカスした個展が、2017年2月3日から28日まで横浜美術館のアートギャラリー1とCafé 小倉山で開催される。『和田淳展|私の沼 WADA Atsushi: My M… -
プロデューサー賞に「シン・ゴジラ」山内氏、奨励賞に「君の名は。」川口氏
一般社団法人日本映画テレビプロデューサー協会は2017年1月19日、2016年度を対象としたエランドール賞の各受賞者を発表した。 プロデューサー賞映画部門には、『シン・ゴジラ』を担当した東宝の山内章弘氏が選ばれた。… -
神風動画、異色のオリジナルアニメ「COCOLORS」新宿バルト9で2日間LIVE上映
独自のセルスタイルのCGアニメで、先進的な表現を追求するスタジオ、それが神風動画である。その神風動画の映画『COCOLORS』が、2017年2月17日と18日の2日間、新宿バルト9シアター6にて「COCOLORSスペシ… -
毎日映画コンクール アニメーション映画賞に「君の名は。」、「この世界の片隅に」は日本映画優秀賞、大藤賞
毎日新聞社とスポーツニッポン新聞社は1月19日、第71回毎日映画コンクールの各受賞作品を発表した。このうち2016年に公開された最も優れた映画として『シン・ゴジラ』を日本映画大賞に決定した。 『シン・ゴジラ』は総監… -
2017年アニメ功労部門 松本零士氏、近藤喜文氏ら10名を顕彰
2017年1月17日、東京アニメアワードフェスティバル(TAAF)実行委員会と一般社団法人日本動画協会は、東京アニメアワードフェスティバル 2017のアニメ功労部門の顕彰者10名を発表した。 受賞者は、音響監督の明… -
「君の名は。」4部門、「この世界の片隅に」2部門 日本アカデミー賞優秀賞を発表
日本アカデミー賞協会は、第40回日本アカデミー賞の各部門の優秀賞を、2017年1月16日に発表した。日本アカデミー賞は、前年に活躍した劇場映画、映画人を国内の映画関係者の投票にて決定し顕彰するものだ。1978年にスター… -
VFX-JAPAN アワード優秀賞7部門28作品決まる アニメから映画、ゲームまで
一般社団法人VFX-JAPANは、過去1年間VFX分野で活躍した映像作品を顕彰するVFX-JAPANアワード2017の優秀賞を決定した。アワードは、劇場公開実写映画、劇場公開アニメーション映画、テレビ番組、ゲーム映像、… -
「この世界の片隅に」第90回キネマ旬報ベスト・テン1位、監督賞にも片渕須直
1924年にスタート、以来93年と日本で最も古い歴史を誇る映画賞「キネマ旬報ベスト・テン」の1位に、片渕須直監督の『この世界の片隅に』が選出された。『この世界の片隅に』は、第二次世界大戦前後の広島市と呉市を生きた女性・…


