- Home
- イベント/アワード
カテゴリー:イベント/アワード
-
日本動画協会が新たな国際アニメイベント 予算1.2億円、東京アニメアワードフェスを発展
日本動画協会が、2026年度に新たな大型アニメーションフェスティバルを開始する。イベント実現に向けて2月17日より実施業務受託企業の募集を開始した。応募締め切りは2月24日、一次審査後3月10日までに企画提案をだす。 … -
「スカーレット」から小島秀夫まで 2025年アニー賞の日本関連候補作
2026年2月21日、米国のカリフォルニア大学ロサンゼルス校ロイスホールにて、アニー賞の授賞式が開催される。アニー賞はASIFA-Hollywood(国際アニメーション協会ハリウッド支部)が主催する北米最大のアニメーシ… -
日中4監督が揃い踏み、上海国際映画祭で長編アニメ「Edge of Time」世界プレミア
2025年6月13日から22日まで、中国で開催されている上海国際映画祭のアニメーション部門オフィシャルコンペティションに日本と中国の大物監督4人がタッグを組んだ作品が登場して話題を呼んでいる。長編アニメーション映画『E… -
アヌシー映画祭長編部門審査員賞に「Chao」、短編部門、学生部門にも日本から受賞作品
6月8日から14日まで7日間、フランスで世界最大のアニメーション映画祭、アヌシー国際アニメーション映画祭が開催された。近年はその規模の急拡大に目が奪われるが、2025年は例年以上に日本の存在感が増した年になった。注目の… -
日本から企画ピッチも多数 アヌシー国際アニメーション映画祭での新たな動き
■日本からのプレゼンテーション、ピッチも増加 2025年6月8日からスタートする今年のアヌシー国際アニメーション映画祭では、日本作品の上映以外でも日本の存在が大きくなっている。ひとつは制作前の作品を紹介するプレゼ… -
アヌシー映画祭長編オフシャルコンペ「ホウセンカ」「ChaO」 日本作品も多数上映
■長編コンペには引き続き話題の日本作品が 2025年6月8日から14日までフランスにて開催されるアヌシー国際アニメーション映画祭の上映作品、関連プログラムが出揃ってきた。世界最大規模、各国から作品や情報が集まるこ… -
第38回東京国際映画祭は10月末から11月頭の10日間 TIFFCOM2025同時開催
国内最大の国際アニメーション映画祭である東京国際映画祭が、2025年の開催日程を発表している。開催40年目、第38回となる今年は10月27日から11月5日までの10日間を予定する。会場はこれまでと同様に、日比谷・有楽町… -
AnimeJapan 2025総来場者数前年比15%増15万2400人 2026年は3月最終週末に移動
「AnimeJapan」を運営する一般社団法人アニメジャパンは、2025年3月22日と23日に開催された2025年のイベントのパブリックデイ総来場者数が15万2400人になる見通しと明らかにしている。前年比で15%の増… -
新千歳空港国際アニメーション映画祭、2025年は11月下旬に移動
作品とプログラムのクオリティの高さに定評のある新千歳空港国際アニメーション映画祭が、第12回目となる2025年の開催を発表した。引き続き、北海道の新千歳空港ターミナルビルが会場となる。映画館やホール、ホテルなど空港に付… -
高知アニメクリエイターアワード「鯨を夢む」がグランプリ 京都精華大が席巻
若手クリエイターのアニメーションコンテスト「高知アニメクリエイターアワード2025」の各賞が、2025年4月5日、高知県立県民体育館で開催された「高知アニクリ祭2025」にて発表された。グランプリには、Shuzukuさ…


