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タグ:日本動画協会
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「あにめたまご2020」完成披露はネット無料配信、原画・設定資料などの展示も
文化庁の若手アニメーター育成プロジェクト「あにめたまご2020」で制作された3作品が3月27日より、ウェブで無料配信をしている。あにめたまご公式サイトに特別配信ページが設けられ、3作品とも4月30日まで全編視聴可能だ。… -
「アニメ産業レポート2019」サマリー版 日本動画協会が公開
一般社団法人日本動画協会は、国内アニメ産業の全体像をまとめた「アニメ産業レポート」を毎年とりまとめている。昨年12月に刊行された最新版「アニメ産業レポート2019」のサマリー版が、このほど動画協会の公式サイトで公開され… -
アニメ功労部門顕彰者発表、撮影機のセイキも 東京アニメアワードフェスティバル2020
東京アニメアワードフェスティバル実行委員会と日本動画協会は、2020年に実施される東京アニメアワードのアニメ功労部門の顕彰者を発表した。2020年の受賞者は、8名の功労者と1つ企業となった。 プロデューサーや制作スタッ… -
2018年アニメ市場は前年並み パッケージ減少を配信、ライブがカバー
日本動画協会は「アニメ産業レポート2019」が刊行されるのに合せて、2018年のアニメ市場規模を発表した。データは広く公表されている統計数字に日本動画協会が独自に行っている調査を加えて算出している。 発表によれば、… -
日本動画協会の新会員にMAHO FILMなど3社
一般社団法人 日本動画協会は、2019年7月1日付で、新たに3社を会員として迎えた。正会員に株式会社MAHO FILM、準会員に株式会社インジェスターと株式会社フェローズが準会員として入会した。3社が加わったことで協会… -
「アニメ産業レポート」最新版 英語版サマリーを日本動画協会が公開
一般社団法人 日本動画協会は「アニメ産業レポート2018」サマリーの英語版の無料公開を公式サイトにてスタートした。すでに昨年12月に日本語のサマリーを無料公開しており、それに続くものとなる。 サマリーとはしているが… -
人材育成事業「あにめたまご2020」作品制作受託3団体を募集
文化庁が国内のアニメ文化振興を目指して2010年より続ける若手アニメーター等人材育成事業が今年も実施される。事業委託を受けた一般社団法人 日本動画協会が、このほど受託制作団体募集を開始した。6月10日まで受付ける。 … -
日本動画協会、本年度も若手アニメーター等人材育成事業を担当
プロジェクトは2011年度にスタート、2014年度からは日本動画協会が毎年事業を受託、実施している。一般にはプロジェクトの愛称「あにめたまご」で知られている。 日本動画協会はオリジナルアニメを制作し、人材育成をする… -
日本動画協会の新会員に株式会社5(ファイブ)大阪と台湾に拠点を持つアニメスタジオ
一般社団法人日本動画協会は、2019年4月1日付で大阪に本社を置くCGアニメスタジオの株式会社5(ファイブ)が準会員として入会したことを発表した。これにより日本動画協会の正会員36社、準会員42社の合計78社となる。 … -
「アニメ産業レポート2018」要約版 ネットで無料公開開始
日本動画協会は2018年12月10日より、協会の公式サイトにて「アニメ産業レポート2018 サマリー(日本語版)」の無料公開を開始した。 「アニメ産業レポート」は日本動画協会が日本アニメの国内外の産業動向を把握する…


